2年
ファッションプロモーションコース


文化服装学院ファッション流通科 2年
ファッションプロモーションコース
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22
Minami Koyama
映画やディズニーを通して、「なんか良いな」と心が動く一瞬を切り取り、忙しい日常の中に小さな余白を生み出す個人オウンドメディア。物語や風景に触れることで、普段は見過ごしてしまう感覚や感情に気づき、自分自身の価値観や視点を静かに更新していく体験を提供します。情報を与えるのではなく、感じることを起点に「休む・観る・感じる」という行動変化を促し、読者それぞれの内側に残る“確かな感覚”との出会いを目指しています。

PR Site

Promotion Plan
is
noteとThreadsを連動させたプロモーションを展開しました。Threadsでは映画や日常から生まれた感情を投稿し、共感を入口として興味喚起を、noteでは感覚を言葉として掘り下げ、読むことで余韻が残る体験を提供。瞬間的な共感と静かな読後体験を循環させることで、メディアの世界観を表現しました。




Production Process
is
自身が映画やディズニーに触れる中で感じた余韻や感情を起点に、言葉とビジュアルを丁寧にすくい上げながら制作を進めました。まず、「なんか、良いな」と思う瞬間を写真として蓄積し、そこから共通する感覚やテーマを抽出。感情を言語化しすぎず、あえて余白を残す文章表現を意識した。また、note・Threads・Webメディアそれぞれの役割を整理し、瞬間的な感情、読み込む時間、世界観のアーカイブという循環構造を設計。実体験に基づいた視点を軸に、一貫したトーンで制作しました。
Exhibition Scene
is
「写真を通して」というキーワードからオウンドメディアの世界観を崩さず、写真展示会をイメージに展示しました。ただ、写真展示過ぎてしまうとDisneyのワクワク感やポップさが薄れてしまわないようおもちゃ箱や「読む」という意識も向けて欲しかったので英字のDisneyの絵本も同時に設置しました。






ZINE
is

Thanks!

「写真を通して」というキーワードからオウンドメディアの世界観を崩さず、写真展示会をイメージに展示しました。ただ、写真展示過ぎてしまうとDisneyのワクワク感やポップさが薄れてしまわないようおもちゃ箱や「読む」という意識も向けて欲しかったので英字のDisneyの絵本も同時に設置しました。

ZINE








