2年
ファッションプロモーションコース


文化服装学院ファッション流通科 2年
ファッションプロモーションコース
#
16
Haruka Ojima
Navilyは、幼い頃に抱いた「ブランドをつくりたい」という夢を原点に、私自信の感性や世界観をビジュアルと言葉で表現し、”擬似的なアパレルブランド運営”という形をとった新しいスタイルのオウンドメディア。私にとっての「かわいい」や「素敵」をスタイリングやコラージュで表現し、まるでアパレルブランドのECサイトでショッピングをしているかのようなワクワク感とインスピレーションを届けたい。

PR Site

Promotion Plan
is
具現化制作物としてPOP-UP開催の企画を行いました。指定した開催場所と同じ寸法の縮図で簡易的ではありますが、立体模型を制作し、3Dデザインとして表現することで、空間イメージを視覚的に分かりやすく伝えることを意識しました。




Production Process
is
サイト制作を始める前に、私はリファレンスとしてさまざまなブランドのサイトを拝見しました。その中で共通する構成や表現を見出し、ECサイトの見せ方をそのまま取り入れるのではなく、オウンドメディアとして適した情報の見せ方へと変換することを意識しました。こうしたプロセスを通して、目的に応じて情報を再構築し、表現として落とし込む力を身につけました。コンテンツでは、商品ページを想起させるレイアウトや、リール・TikTokを意識したショート動画を取り入れ、Navilyの世界観が伝わる構成を目指しました。
Exhibition Scene
is
展示では、プロモーションプランの中で企画したPOP-UP会場のVMD案を実際に取り入れ、企画書に描いた世界観や空間イメージを、より具体的な形として表現しました。情報設計や空間構成といった経験を活かしながら、来場者にとってNavilyの世界観が直感的に伝わる展示を目指しました。






ZINE
is

Thanks!

展示では、プロモーションプランの中で企画したPOP-UP会場のVMD案を実際に取り入れ、企画書に描いた世界観や空間イメージを、より具体的な形として表現しました。情報設計や空間構成といった経験を活かしながら、来場者にとってNavilyの世界観が直感的に伝わる展示を目指しました。

ZINE








