2年
ファッションプロモーションコース


文化服装学院ファッション流通科 2年
ファッションプロモーションコース
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05
Ran Yoshikawa
Table for… “自分のために” “誰かのために” “特別な時間のために” それぞれのテーブルに広がる物語や想いを大切にしたい...そんな気持ちを込めています。
大切な人へ贈るケーキ。ひとりで迎える朝の小さなご褒美ごはん。日々の暮らしにある「食」を通じて、優しく丁寧なひとときをお届けします。

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Promotion Plan
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レシピ本では“作る時間が誰かを想う時間になる”というテーマを、ワークショップでは“作って贈るをもっと楽しく”という体験を提案。「誰かに贈りたい」「自分でもやってみたい」と思わせる“感情の動き”を起点に、“自分を満たしながら誰かを想う”というブランドの世界観を伝えることを目的として企画しました。




Production Process
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父は朝食にパンやフレンチトースト、パンケーキを作ってくれ、誕生日ケーキはいつも母がずっしりとしたガトーショコラを作ってくれたりと、手作りのお菓子に触れる機会が多かったんです。失敗したら、親に聞いて、レシピを改良したりしていくうちに、得意になりました。友だちの誕生日にはケーキを、バレンタインのお菓子は本気で。人に食べてもらうのが好きになり、受け継いだレシピや、改良したレシピを皆さんに共有して、素敵な時間も共有したいと思ったからこのオウンドメディアに決めました。
Exhibition Scene
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鏡で看板を作ったり、タイルをイメージした大判印刷でお洒落なカフェのような空間を表現しました。具現化で作ったお菓子とそのレシピを実際に置き、美味しそう!▶︎レシピを持ち帰るという流れを作りました。また、ZINEに掲載している料理の写真を貼って、注目を狙いました。






ZINE
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Thanks!

鏡で看板を作ったり、タイルをイメージした大判印刷でお洒落なカフェのような空間を表現しました。具現化で作ったお菓子とそのレシピを実際に置き、美味しそう!▶︎レシピを持ち帰るという流れを作りました。また、ZINEに掲載している料理の写真を貼って、注目を狙いました。

ZINE








